この事業は、独立行政法人福祉医療機構(WA M)社会福祉振興助成2018年度モデル事業、2019年度事業として助成を受け、学童期以降の「生きづらさ」につながる「育ちにくさ・育てにくさ」の解消および軽減を目的に、3歳児以下、特に0歳児の発達課題を丁寧に見る「親子の居場所づくり」をおこなうために、一般社団法人チカクが助産師・作業療法士・保育士などの専門職とともに、企画運営にあたりました。実施した事業は次の通りです。



アドバイザー

講師(順不同・敬称略)
●● 居場所 ●●
村口裕美(助産師・保健師・看護師、ぐらん・ま 倉敷自然育児相談所 所長)、引野里絵(作業療法士、Rie Child Support 代表)
●● 研修 ●●
町村順子(保健師・看護師・養護教諭2種、㈱ゆう地域支援事業團 代表取締役など)、村口裕美(助産師・保健師・看護師、ぐらん・ま 倉敷自然育児相談所 所長)、引野里絵(作業療法士、Rie Child Support 代表)、赤木美子(保育士、一般社団法人チカク 代表理事)

主催

一般社団法人チカク

後援

岡山県教育委員会、岡山市、倉敷市、早島町

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